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二級建築士 学科試験対策講座

2027年度 開催


期間: 2027/04/07 ~
対象: 建築国家資格通学夜間
形式: 夜間・通学

この講座について

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二級建築士 学科試験対策講座 2027 / 来校受講

平日夜間の積み重ねで、合格へ。

仕事や学業と両立しながら、二級建築士学科試験の合格を目指したい方へ。本講座は、4月上旬の開講から7月の本試験直前まで、平日夜間を活用して着実に力を育てる短期集中講座です。講義、小テスト、確認テスト、模擬試験、直前対策までを一体で組み立て、学びっぱなしにしないカリキュラムで合格を後押しします。

開講47
本試験74
受講料(一般)220,000

01 / 授業

学んだその日に、定着させる。

毎回の授業は、ただ聞いて終わる講義ではありません。学んだ内容をその場で小テストで確認し、疑問は質疑で整理。「学ぶ」「試す」「解決する」を1回の授業の中で回すことで、知識を着実に積み上げていきます。

1コマ90分の使い方

60学ぶ / インプット講義
20試す / 小テスト
10解決する / 質疑

1日は90分を2コマ、計180分。18:20〜21:30 / 月曜〜金曜(休憩を含む)

02 / 自宅学習

自宅学習まで、迷わせない。

講義の理解を深めるだけでなく、自宅で何をどう進めればよいかまで見据えて設計しています。確認テストで学習ペースを整え、模擬試験で実戦力を高めながら、本試験に向けて無理なく力を伸ばしていける講座です。

  • 8確認テスト
  • 11模擬試験(教室8回・自宅3回)
  • 1801日の授業時間(90分×2コマ)
  • 約180時間総講義時間

03 / 得点力

模試で終わらせず、得点力につなげる。

模擬試験は、受けること自体が目的ではありません。試験後のポイント解説と直前期の弱点補強を通じて、「なぜ間違えたか」「次に何を強化すべきか」を整理し、本番で点を取る力へつなげます。

模試の直後

ポイント解説

解いた記憶が残っているうちに、間違いの理由をその場で整理します。持ち帰って放置される復習にしません。

直前期の金曜日

弱点補強日

試験対策問題、質疑応答、自習支援にあてる日です。受講者ごとの取りこぼしを、本試験の直前まで減らしていきます。

まだ決めきれない方へ。

カリキュラムの詳細や、ご自身の学習状況に合った進め方は、資料と個別相談でご案内しています。お申し込みの前にお気軽にご利用ください。

資料を請求する無料相談を予約する

上の2つのボタンはリンク先が仮のままです(#contact)。公開前に資料請求フォームと個別相談予約のURLに差し替えてください。

04 / スケジュール

平日夜間だから、続けやすい。

4月から7月の本試験まで、平日夜間を中心に学習を積み重ねる講座です。学校や仕事と両立しながらでも取り組みやすく、短期間で集中して仕上げたい方に適したスケジュールです。

4月 – 5月

インプット期

各科目の知識を、講義と小テストで一巡させます。週末には確認テストで理解度を測り、翌週の学習を調整します。

6月 – 7月

アウトプット期

模擬試験を中心に、本番形式で解く時間へ切り替えます。直前期は弱点補強にあて、本試験当日まで仕上げていきます。

05 / 受講方法

教室で、講師と向き合って学ぶ。

こちらは教室に通っていただく来校受講枠です。講師と同じ空間で、その場で質問しながら学習を進められます。手が止まったところをその日のうちに解消できるのが、通学の一番の強みです。

本講座はハイフレックス型で運営しているため、来校が難しい日は同日のライブ配信でご受講いただけます。欠席時や復習に活用できるアーカイブ視聴にも対応し、学びを止めずに本試験まで取り組める環境を整えています。

※来校受講は定員制のため、教室での受講を希望される方は早めのお申し込みがおすすめです。
※すべてオンラインでの受講をご希望の場合は、オンライン受講枠へお申し込みください。受講料は同額です。

06 / 対象

こんな方におすすめ

  • 初めて二級建築士学科試験に挑戦する方。
  • 独学では学習ペースがつかみにくい方。
  • 平日夜間を活かして、計画的に勉強を進めたい方。
  • 模擬試験や解説を通して、本試験で通用する力まで高めたい方。
  • もう一度しっかり学び直して、今年こそ合格を目指したい方。

07 / 受講料

受講料

一般220,000円(税込)
修友会・学生165,000円(税込)

※来校受講・オンライン受講は同額です。
※来校受講は定員制です。
※在学生向け受講料は別途設定しています。

08 / 指導体制

建設の総合専門学校が、そのまま教えます。

担当講師の氏名、実務経歴、指導歴を記載します。合格実績の数値を掲載する場合は、算定範囲と根拠資料を必ず保管してください(対象母数、集計年度、出席条件などを明記できない数値は掲載しない)。

09 / 受講された方の声

受講された方の声

合格者インタビューを2〜3件。受験回数、受講前の学習状況、平日夜間をどう使ったか、決め手になった点の順で構成すると読まれます。掲載は本人同意を書面で取得のうえ、氏名は「T.Kさん(30代・施工管理)」のような表記に統一します。下の1件はサンプルなので、差し替えるか削除してください。

[サンプル]独学だと6月に間に合わないことが、模試の点数ではっきり分かりました。そこから直前期は苦手だけを潰す時間に使えたのが大きかったです。

T.Kさん / 30代・施工管理 / 2026年度受講

10 / よくあるご質問

よくあるご質問

欠席した回はどうなりますか。

同日のライブ配信でご視聴いただけます。後日のアーカイブ視聴にも対応しています。

途中からの合流はできますか。

可能です。学習の進み具合に合わせて個別にフォローします。

建築の実務経験がなくても大丈夫ですか。

初めて学科試験に挑戦する方を想定した進め方をしています。毎回の小テストと質疑で、その日のうちに理解を確認できます。

来校受講とオンライン受講は、途中で変更できますか。

受講枠の変更については、事務局までご相談ください。来校受講は定員制のため、空き状況によります。

学生割引や卒業生割引はありますか。

修友会の方と学生の方は165,000円(税込)でご受講いただけます。適用条件は申し込み画面でご確認ください。

この春から、平日夜間の積み重ねで合格へ。

二級建築士学科試験に向けて、学ぶ・確認する・仕上げるを一体で進めたい方は、ぜひ本講座をご検討ください。来校受講は定員に達し次第、オンライン受講枠のみのご案内となります。

お申し込みに進む先に相談する

申込期間は2026年10月20日から2027年3月30日までを予定しています。

上の2つのボタンはリンク先が仮のままです(#apply / #contact)。公開前に申し込み導線と問い合わせ先のURLに差し替えてください。

カリキュラム・スケジュール

2027年4月7日 ~ 2027年7月2日 ※ スケジュールは変更されることがあります。