✨ 夏の3週間で合格圏内へ一気に駆け上がる
【期間: 8/17(月) 〜 9/7(月)】
基礎講義(平日夜間 18:20〜)+インプット演習(土曜 13:00〜)で構成された、
超濃密な計36講座・54時間の圧倒的カリキュラム。

講義ボリューム
54時間
合計36講座の徹底対策
募集定員
30名
指定席制・少人数サポート
開講時間帯
18:20〜
平日夜間/土曜昼(13:00〜)
本試験日程
10/18(日)
講座修了から1ヶ月の直前猶予
※本年度の宅建試験を受験する人、および全日程に参加できる方が対象となります。
短期間で「合格圏」に到達する、5つの圧倒的理由
知識を網羅する「基礎講義30講座」と、学んだ知識を即アウトプットして得点力を研ぎ澄ます「土曜日インプット演習6講座」を完全連動。インプットとアウトプットを交互に繰り返す、最も定着率の高いカリキュラムです。
平日は18:20からの2コマ授業。大学の講義が終わった後、あるいは仕事帰りの社会人でも無理なく滑り込めるスケジュール設計です。土曜日はお昼(13:00〜16:10)にガッツリ演習を行い、日曜日は完全リフレッシュまたは総復習に使えます。
本講座は35名限定・完全指定席制。毎回同じメンバー、決まった自分のデスクで受験本番さながらの張り詰めた程よい緊張感を維持できます。モチベーションの維持に苦しむ独学者には最適な、確実な環境が手に入ります。
9月7日(月)の最終日には「権利関係・特別法」の最後のエッセンスを学んだ直後、本番さながらの「模擬試験」を実施します。現在の実力と弱点を明確に可視化し、9月中旬以降の自学期での対策に繋げます。
多くの夏期講座は試験直前まで長引きますが、本講座はあえて「9月7日」に完全修了。 試験当日までの残りの約1ヶ月強は、講座で培った強固なベースを元に、徹底した過去問周回と弱点補強に充てることができます。この「直前期の1ヶ月」のゆとりこそが、合格率を飛躍的に高める戦略です。
学生・社会人それぞれの両立戦略
「時間が足りない」を解消する、受講モデルケースをご紹介します。
🎓 大学生・専門学校生
就職活動で他と圧倒的な差をつけられる「宅地建物取引士(国家資格)」。 不動産業界、建設業界のみならず、金融機関(銀行・信託)や各種デベロッパーでも必須級です。 大学の定期テストが終わり、夏休み真っ盛りのこの時期こそ、生涯役に立つ一生モノの資格にフルコミットするチャンスです。
💼 お仕事をお持ちの社会人
「独学だと家に帰ってついダラダラしてしまう」「モチベーションが保てない」という忙しいビジネスパーソンに最適です。 18:20開始 of 講義スケジュールは、少し早めに退勤して滑り込むのにベスト。 自宅ではない「指定席」という強制力のある空間が、あなたのスイッチを入れ、確実な学習習慣を創り上げます。
講座日程・カリキュラム詳細
8/17のスタートから、9/7の模試・最終日に至る全19日の講義スケジュール。
| 日付 | 時間帯 | 分野 | 1時限目 (平日 18:20〜19:50 / 土曜 13:00〜14:30) | 2時限目 (平日 20:00〜21:30 / 土曜 14:40〜16:10) |
|---|---|---|---|---|
| 8/17(月) | 18:20〜21:30 | 権利関係 | 権利関係-1 | 権利関係-2 |
| 8/18(火) | 18:20〜21:30 | 権利関係 | 権利関係-3 | 権利関係-4 |
| 8/19(水) | 18:20〜21:30 | 権利関係 | 権利関係-5 | 権利関係-6 |
| 8/20(木) | 18:20〜21:30 | 権利関係 | 権利関係-7 | 権利関係-8 |
| 8/21(金) | 18:20〜21:30 | 権利関係 | 権利関係-9 | 権利関係-10 |
| 8/22(土) | 13:00〜16:10 | 演習 | インプット演習-① 権利関係 | 分野別問題演習 |
| 8/24(月) | 18:20〜21:30 | 法令上の制限 | 法令上の制限-1 | 法令上の制限-2 |
| 8/25(火) | 18:20〜21:30 | 法令上の制限 | 法令上の制限-3 | 法令上の制限-4 |
| 8/26(水) | 18:20〜21:30 | 法令上の制限 | 法令上の制限-5 | 法令上の制限-6 |
| 8/27(木) | 18:20〜21:30 | 法令上の制限 | 法令上の制限-7 | 法令上の制限-8 |
| 8/28(金) | 18:20〜21:30 | 宅建業法 | 宅建業法-1 | 宅建業法-2 |
| 8/29(土) | 13:00〜16:10 | 演習 | インプット演習-③ 法令上の制限 | 分野別問題演習 |
| 8/31(月) | 終日休講 | 学校行事 | (前期成績発表) | 学校行事のため休講 |
| 9/1(火) | 18:20〜21:30 | 宅建業法 | 宅建業法-3 | 宅建業法-4 |
| 9/2(水) | 18:20〜21:30 | 宅建業法 | 宅建業法-5 | 宅建業法-6 |
| 9/3(木) | 18:20〜21:30 | 宅建業法 | 宅建業法-7 | 宅建業法-8 |
| 9/4(金) | 18:20〜21:30 | 宅建業法 | 宅建業法-9 | 宅建業法-10 |
| 9/5(土) | 13:00〜16:10 | 演習 | インプット演習-② 宅建業法 | 分野別問題演習 |
| 9/7(月) | 18:20〜21:30 | 特別法・模試 | 権利関係・特別法-1 | 模擬試験(※N1-1必須) |
講座修了はゴールじゃない。本試験(10/18)合格へのロードマップ
夏期集中講座の修了後、どのようなステップを踏むかが合格の分かれ道です。
STEP 1
全36講義(54時間)の通塾期間。主要な全分野(権利関係・法令制限・宅建業法)を完璧にマスター。土曜演習で確実に理解を定着させ、最終日の模試で合格への課題を洗い出します。
STEP 2
模擬試験で浮き彫りになった自分の苦手分野にフォーカス。本講座のテキスト、講義ノートをベースに「分野別過去問」を周回。基礎知識の「揺るぎない土台」を創り上げます。
STEP 3
最後の追い込みとして、直近10年の過去問を年度別・時間を計って解答。2時間という試験時間内で「捨てるべき難問」を見極め、取れる問題を確実に落とさない実戦スキルを養います。
GOAL
夏の3週間の努力と自習の成果をすべて解き放ち、合格の2文字を掴み取りましょう。この夏期講習を完遂できた強い意志が、必ずあなたを合格へ導きます。
2026年度 募集要項
📍 基礎講義(月〜金): 18:20〜21:30 (90分×2コマ×15日 = 30講座)
📍 インプット演習(土): 13:00〜16:10 (90分×2コマ×3日 = 6講座)
合計: 36講座 (54.0時間)
・2026年10月18日(日)の「宅地建物取引士資格試験」を受験する方
・本講座の全日程に責任を持って真剣に参加できる方
・短期間で集中的に実力を引き上げたい学生・社会人の方
よくあるご質問
A. はい、大歓迎です。基礎講義30講座は法律の初学者向けに丁寧に言葉を砕いて説明することに定評があります。初週で学ぶ「権利関係(民法)」は日常生活の例え話を用いながら、イメージしやすく解説します。ただし、全日程の出席と、予習・復習時間を自習でしっかり確保することは前提となります。
A. 受講可能です。指定席制となっておりますので、遅れて参加される際も周囲を気にせずご着席いただけます。また、講義のポイントを後から確認できるフォローアップ教材や確認テストを完備しているため、抜け漏れがないようにサポートします。
A. 先着のお申し込み順にて指定席を埋めてしていきます。受講申込みフォームが届いた時点での先着順となります。定員になり次第、受付を終了いたします。お席に空きが生じた場合は、仮予約・お問い合わせを先に頂いていた方から優先的にご案内いたしますので、まずはお早めの仮申込み・お問い合わせをおすすめします。
A. 原則として、全日程(基礎講義+土曜演習+最終日模試)を包括的に受講し、一発合格を目指していただくカリキュラムとなっております。単科での受講を希望される方は、個別の事情を伺いながら対応可能ですので、まずは相談フォームよりお問い合わせください。
2026年8月17日 ~ 2026年7月7日 ※ スケジュールは変更されることがあります。